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武蔵トークンはプレセールを終了しました。

上場予定は8月15日にパンケーキスワップとなります。

最新情報をお楽しみに!

Bloombergに武蔵トークンが掲載されました。

Bloombergへ掲載

画像参照:Bloomberg

  • プレセール販売期間は6月15日21時〜7月15日
  • パンケーキスワップ 上場日は8月15日を予定しています。

さらに今後バーガースワップなど、他の様々なDEXへ上場する計画も立てています。

イーサリアム2.0のアップデートが完了する頃には、イーサリアムベースのDEXにも上場できるようになるでしょう。

  • 武蔵トークンのプレセール単価は1MSS(武蔵)=0.03ドル
  • 購入最低価格は70,000MSS(2,100ドル)

となります。

武蔵コインの買い方は以下のような画面を使います。

武蔵コイン購入フォーム

手順としてはたったの5つ

購入手順
  1. バイナンスウォレットチェーンと自身のウォレット(メタマスク推奨)を紐付けする
  2. ETHまたはUSDTを購入し、ウォレットに入れておく
  3. バイナンスウォレットアドレスを「Your BSC wallet adddress」へ記載
  4. 武蔵トークン購入枚数を「Amount of Musashi token」へ入力
  5. 「PURCHASE NOW(購入)」ボタンをクリック

以上の5手順で武蔵コインを購入可能です。

また以下の項目にて

  • 武蔵トークン運営会社、海外メディア掲載情報
  • 武蔵コインプレセール最新情報
  • 送金トラブルが起きづらい設計
  • 武蔵コインの買い方について
  • 武蔵コインは3つの仕組みで盤石の利益が得られる

といった内容についてを解説します。武蔵トークンロードマップ

武蔵トークンは以下の手順で計画を進めて行きますが、ジャックポットプールやステーキングプールは前倒しになる可能性があります。

2021年6月15日 プレセール開始
2021年7月15日 プレセール販売終了
2021年8月15日 パンケーキスワップ上場
2021年9月 MUSASHIジャックポットプール・ステーキングプールがオープン
2021年10月 ファーミングスタート
時期未定 IFO、NFT

武蔵トークン運営者情報

武蔵トークン運営会社写真

【会社名義】
MUSASHI TECHNOLOGY INC.

【代表者】
JOHN MICHEL LOBO

【会社住所】
288 Park Ave S#78258
New York,NY10003-1502

武蔵トークン海外メディア掲載情報「金色财经」にも掲載済み

武蔵トークンは現在Bloombergや、中国の最大手メディア「金色财经」他6メディアにも掲載されました。

Bloombergへ掲載

画像参照:Bloomberg

「中国最大手メディア」金色财经
https://www.jinse.com/news/blockchain/1111155.html

币世界
https://i.bishijie.com/detail/2743352

中国财讯网
http://news.cx368.com/news/gd/2021/0613/102848.html

中国经济观察网
http://www.eo-china.com.cn/news/202106/7180.html

瞄股网
http://www.miaoguu.com/jiaodian/2021/0613/062021_1013.html

中金在线
http://hy.stock.cnfol.com/hangyezonghe/20210613/28934267.shtml

南方财富网
http://www.southmoney.com/caijing/gongsixinwen/202106/12069832.html

中国語のプロモーションビデオも準備しました。

さらに今後どんどんメディア露出が増えていきます。

楽しみにしていてください。

武蔵コイン(MUSASHIトークン)のプレセール開始日は6月15日で決定!

MUSASHIコイン総発行量

武蔵コインのプレセールの情報として、6月15日スタートです。

プレセールはかなり短時間で完売されることが予想されるため、プレセール開始前にページを開いて待機しておくのが確実です。

武蔵トークンは総発行量の100億枚のうち、10%の10億枚をプレセールでDEX上場前に販売します。

プレセールでは1枚$0.03、売り上げで言ったら30億円をプレ期間で販売する枠として取ります。

また、ロックなしでDEX上場金額が4.5円です。

なお、上場先はパンケーキスワップに8月15日上場です。

武蔵トークン(MUSASHIコイン)はロックアップしない

武蔵トークンは、現在海外での主流である「ロックアップなし」でのプレセール販売を行います。

日本のみでマーケティングしているトークンはロックアップありが主流ですが、海外で主流なロックアップなしを採用していることから、海外展開を視野に入れたトークンであることがわかります。

さらにパンケーキスワップ上場も確定しているため、最低でも1.5倍は儲かる計算となっています。

売り圧がかかることも予想されますが、武蔵トークンは保有するメリットが大きいので全く問題ありません。

上場時の運営から買い支えも視野に入れております。

元本だけ抜いてあとは値動きを楽しむという危なげがない投資もできますし、ガチホして億り人を目指すことも可能。

しかし武蔵を売る場合4%のスリッページが発生し、保有者へ分配される+バーンされるためあまりおすすめしませんね。

武蔵コイン(ムサシトークン)はバイナンスチェーンを採用して送金トラブルを回避

武蔵トークン

武蔵コインの設計は今までポピュラーであったERC20は使わず、バイナンススマートチェーンで作成します。

なぜならすでにもうイーサリアム(ETH)は

  • ガス代が高い
  • 送金詰まりを起こす

という欠陥があり、すでに限界を迎えているというのが有識者の見解です。

今のトークン設計で主流となってきているのは

  • アトム
  • コスモス
  • バイナンスチェーン

です。

実質バイナンスチェーンはシェアを拡大しており、現在時価総額4位あたりを推移している状態です。

ということで今回はバイナンスチェーンを使いますので、ETHでよくある送金トラブルはありません。

ただし日本にはBNBが上場しておらず購入がしづらいため、今回最も保有数が多いイーサリアムとUSDTで武蔵トークン購入ができるようにしています。

イーサリアムの保管するためのウォレットのMetamaskの作成方法から使い方まではクリプトマーケットキャンプの記事を参考にしてみて下さい。

武蔵コイン(MUSASHIトークン)の購入方法は「送金」の概念がないほどシンプル

武蔵コインの購入方法は、イーサリアムのような「送金する」という概念が一切なくシンプルです。

実際の購入フォームは以下のような画面となります。

武蔵コイン購入フォーム

手順としてはたったの5つ

購入手順

1.バイナンスウォレットチェーンと自身のウォレット(メタマスク推奨)を紐付けする
2.ETHまたはUSDTを購入し、ウォレットに入れておく(BNBでも購入可能)
3.バイナンスウォレットアドレスを「Your BSC wallet adddress」へ記載
4.武蔵トークン購入枚数を「Amount of Musashi token」へ入力
5.PURCHASE NOW(購入)」ボタンをクリック

以上の5手順で武蔵コインを購入可能です。

武蔵トークン単価は1MSS(武蔵)=0.03ドル

購入最低価格は70,000MSS(2100ドル)となります。

決済システム上、最低購入額を打ち込んでも購入に進めないようになっています。

またガス代はメタマスクから自動的に引かれるので、ガス代は考える必要はありません。

武蔵コイン(MUSASHIトークン)は3つの仕組みが盤石の稼ぎを生む

武蔵トークン報酬2つの仕組み

MUSASHIトークン(武蔵トークン)は上場後に参加者が売り抜きをしない仕組みがとられています。

というのも、武蔵コインは

  • ジャックポットプール
  • デフレスワップ
  • ステーキング報酬はBNBかCAKE

    という3つの仕組みが盤石の利回りを生み出しますので、解説します。

    ジャックポットプールはファーミングとロト6を組み合わせた報酬形態

    ジャックポットプールは、2週間に一度開催される無料参加の宝くじです。

    中国や海外で1~2ヶ月で注目を浴びていて、武蔵で実装されれば世界で3番目となります。

    武蔵トークンが最先端である根拠の一つにもなっている機能です。

    イメージとしてはイールドファーミングと、ロト6のような宝くじ機能を組み合わせたやり方となります。

    当選した5名は下手をすると一発で多くのお金が稼げてしまう

    たとえばプールに預けてください、というのはステーキングになり、預けておくと年利50~100%の年利です。

    試算すると月利8%程度にはなるわけですが、でもこれだけだとDeFiと変わらないですよね。

    さらに月利8%で回った手数料利益の35%を「抽選して5名へ分配」する、というのがジャックポットです。

    分配される金額のイメージは以下となります。

    分配される金額のイメージ

    仮に武蔵コインが全体で10億円集まったとすると?

    • 10億円がプール金
    • 月利8%で運用されると8千万円の利益
    • 8千万円の利益35%を5人で割ると、当選者は一人あたり560万円がもらえる

    上記イメージは参加者の数や集まった金額によって変動しますので、当選者が億単位の金額を一度にもらえるケースも否定できません。

    さらに、当選率は多くプールした方が高くなるため、多額の資金をプールする猛者が集結することでしょう。

    外れた人も実は儲かる仕組みがある

    ではジャックポットに外れた人はどうするの?という話ですが、実は利益の30%は外れた人達に分配されます。

    つまり外れた人でも月利2~3%くらいになる計算です。

    もし実際の宝くじなら購入して外れたらマイナスになりますが、ムサシコインなら外れてもマイナスになりません。

    月利分は確実に増えるということで、ノーリスクで宝くじに常に参加できるのです。(トークンは武蔵で配られる)

    つまり武蔵はこれからこのプールに参加者が増えれば増えるほど価値が上がるということで、外れ続けたとしても結果的に月利100%もありえるのです。

    デフレスワップによって売られづらい仕組みが作られている

    武蔵コインにはデフレスワップという制度を利用しており、売る場合には「スリッページ」という手数料が発生します。

    具体的には売った額の4%がスリッページとして取られます。

    そしてスリッページの4%のうちの半分は、現在武蔵コインを保有している参加者へ配られます。

    ですので、誰かが手放せば手放すほど武蔵コインを持っている人は得をするということです。

    さらにもう一つが肝なのですが、スリッページ残りの2%はどこにいくのかというと、バーンします。

    つまり、全体の供給量が減ることになります。

    供給量が減ることでコインの価値は下がりづらく、維持し続けることが可能です。

    供給量が減ると価格が維持しやすい理由については、ビットコインを例に考えるとわかりやすいです。

    ビットコインはなかなか売らない人たちが多い理由は、「紛失」しているからなのです。

    たとえばハードディスクに置いておいて秘密キーを忘れた人は、ビットコインを保有していても売ることが不可能になっています。

    もしビットコイン登場初期に1万ビットコインを保有していて売れない状況があれば、1万ビットコイン実質バーンされているようなものなのです。

    そしてバーンされている分は売り圧がかからないということになり、価格が維持しやすい理由となります。

    つまり、武蔵が売られるたびに2%は常にバーンされるため、売り圧を防ぐための仕組みとなるのです。

    2%の配当と2%のバーンによって武蔵コイン自身はその価値を高め続ける可能性があります。

    武蔵トークンのステーキング報酬はBNBかCAKEでもらえる

    DeFiにおけるステーキングは、一般的にプールに預けたトークンが報酬としてもらえます。

    例えばビットコインをプールへ預けた場合、利回りをビットコインで受け取る、というものです。

    しかしこの場合、トークンが市場の流通量として増えてしまいます。

    つまりデフレが起こり、通貨の価値は下がってしまうのです。

    その点武蔵トークンはデフレを解決できる仕組みを持っています。

    武蔵トークンはプールに預けた場合、80%がBNBかCAKEにて報酬が支払われ、残りの20%が武蔵トークンとして配られます。

    つまり武蔵保有者のステーキング報酬は

    • 80%がBNBやCAKEという安定資産
    • 20%が今後爆上がりを期待できる武蔵トークン

    という配分にて報酬を受け取れます。

    ですので武蔵トークン自体の価値を下げずに、武蔵トークン保有者へきちんと報酬を提供できるというのが特徴となります。

    今後NFTマーケットにも参入予定

    武蔵コインから派生したNFTプラットフォームも今後作成される予定です。

    ジャックポット当選者へNFTを配布し、NFT保有者には今後の報酬が優遇されるなどといった仕組みを実装予定です。

    武蔵トークンよくある質問と回答

    Q A
    Q.ステーキングとファーミングは、同時にできるものなのでしょうか?或いは、別々でやるものでしょうか? A.ステーキングプール、ファーミングプールはそれぞれ別のプールとなります。
    Q.ステーキング、ファーミングの年率を教えて下さい。 A.選ぶプールによって変わりますが、だいたい60%〜100%とお考えください。
    Q.ロックアップなしとのことですが、上場時に売り圧がかかるのではないでしょうか? A.武蔵トークンの設計として売らない方がメリットになることや、運営自体の買い支えも行うために対策はしっかりできています。ご安心ください
    Q.海外へのプレスは、どこの会社を使うのでしょうか? A.6月13日に情報公開いたします。
    Q.海外の投資家は、どこの国の方が入ってきますか? A.海外は中国、韓国、アメリカ圏へのメディア展開となります。
    Q.最低購入価格が70000MSS(2100$)からですが、これはどうしてですか?

    もう少し低めな設定でお願いしたいのですが…

    A.今回全世界向けのマーケティングのため、世界基準価格として採用させていただきましたことをご了承ください。
    Q.イーサリアムで武蔵コインを買うと言う事ですが イーサリアムの価格が下がれば武蔵トークンを買える量も減るのですか? A.フィックスレートを当日で区切るため、イーサリアムの価格が下がっても武蔵トークンを買える量は変わりません。
    Q.1コイン$0.03で販売ですが、2100ドルはイーサの必要な量の計算方法がわからないです A.イーサリアムの価格変動により時期によって変わります。イーサリアムの価格と、1MSS=$0.03から逆算することになります。
    Q.武蔵コイン、出金出来るのはいつからになりますか?? A.パンケーキスワップ上場日の8月15日以降となります。
    Q.セーフパルからも方法は簡単ですか? A.接続する際にメタマスク含め複数のアプリが選択できます、Defi系なら問題ありません。ただし、今回はBSCを使用するのでBSCを追加した際にERC20とBSCでウォレットアドレスが違うなどはあるかもしれません。メタマスクはERC20もBSCもウォレットアドレスが同じで且つ有名なウォレットなので、メタマスクがおすすめです。
    Q.PDFにはイーサリアムとありますが、USDTでも大丈夫でしょうか? A.他にはUSDT、BNBでの購入が可能です!
    Q.全ての設定作業はスマホのみで出来ますか? A.スマホでも購入作業は全て可能です
    Q.送金する通貨「ETH」を選択した後、「YourBSCWalletaddress」の空欄にはメタマスクの「smartchain」のウォレットアドレスをコピペすればいいのでしょうか?「EthereumMainNetwork」のウォレットアドレスではありませんか? A.smartchainのアドレスで大丈夫です。ちなみにメタマスクの場合、イーサリアムメインネットワークに変更しても、受け取りアドレス自体は変わりません。
    Q.BSC内のUSDTでも送金できますか? A.できません。BSC内にもしUSDTがあるならば、必ずBNBにスワップしてから送金してください。最悪Burnします。
    Q.USDTのガス代はUSDTで引かれるのでしょうか? A.ERC-20のUSDTはETHで引かれます。ETHもガス代分だけは保有しておく必要があります。
    Q.ETHのフィックスレートはいつ決まるのでしょうか? A.システムでその時のレートで自動換算されます。

    まとめ

    武蔵コイン( MUSASHIトークン)の報酬は大きく分けて3つあります

    1.通常の月利配当をもらおう!

    2.ジャックポット当選を狙おう!

    3.スリッページ報酬をもらおう!

    ということです。

    特にジャックポットの報酬を得られれば、かなりの報酬が得られます。

    2週間に1回の無料参加で、当選したら何十倍から何百倍になってくる可能性があるわけです

    ノーリスクで誰もお金を払っていないジャックポットは、参加者からすれば魅力的に映ることは間違いありません。

    なぜそれができるかというと?売られた2%がバーンされるためです。

    バーンが定期的に起こることによって価格は維持されやすいので、売られやすく価値が上がりやすい状況が作られていますよ。

    バイナリー・仮想通貨投資家の政岡吉宗さんのブログでも紹介され、ますますメディアの露出が増えています。

    さらに売る人が多ければ保有する人がどんどん得をしていくのが武蔵コインですので、持てば持つほど稼げる仕組みになっています。